効果を上げるDM発送術

【極端に安い場合は要注意!】

皆さんこんにちは。 ジブリック営業担当です。

皆さんはDMの発送を予定している場合、 多くの企業は「相見積もり」と取っているかと思います。

その中で、一番トータルコストが安い業者で発送。 ごく一般的で、当然の選択だと思います。

しかし、稀に悪い業者が存在しています。 稀ではない、意外と多く存在していると私は感じています。

A社:@85円 B社:@83円 C社:@70円

上記の場合、皆さんは当然C社に依頼されるかと思います。

そこが要注意なんです!

以前のコラムでも紹介している【ダイレクトメール:発送業者を選ぶ注意点】にも明記していますが、

全て発送されているか証明がないのは怪しいです!

仮に全件発送されていたとしましょう。 その場合でも、どのような発送方法なのか確かめる必要があります。

・クロネコDM便 ・ゆうメール便 ・通常郵便

上記でしたら安全ですが、それ以外のメール便の場合、 配達精度が非常に悪く、代行業者に不着DMが大量に戻ってきた場合でも、 全てが返却されるとは限りません。

「返却されるメール便は少ないけど、反響もほとんどない・・・」

気を付けてください。 ご不明な点や不安な事がございましたら、 お気軽にお問い合わせください。

せっかく発送するダイレクトメール。

きっちりお客様の元へ届いてほしいですよね。





著者: ジブリック

是非、お見積りフォームよりご相談ください。
一緒に経費を削減していきましょう!

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