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効果を上げるDM発送術

【結果(成果)の出るDMとは】

皆さんこんにちは。
ジブリック営業担当です。


当然ですが、DMを発送するとレスポンス(問い合わせや購入)は非常に気になりますよね。
期待と不安、コストも掛かっているから結果が出ないとマズい。

DMの内容で、大きく成果が出たり出なかったり、
ある程度予測できる点があります。


「商品単価」です。

例えば、消しゴムのセールDMを出すとします。
消しゴム1個あたりの単価は100円~200円程度。
レスポンスが発送件数の80%あったとしても、必ずしも結果(成果)が出たとは言えません。

逆に、新車(ベンツ)販売のDMを出すとします。
レスポンスが20%であったとしても、大きく結果が出たと言えるでしょう。


やはり「商品単価」は大きいですね。
しかし、どうしても購入単価の低い商材を扱っている企業の場合、
「商品数」で勝負をしましょう。

A4サイズの印刷物に20個商品を掲載すると、
上記消しゴムの購入率があれば、単純計算で20倍。


DMを出そうと考えられている企業様(ご担当者)は、
一度検討されてみてはいかがでしょうか。



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著者: ジブリック