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効果を上げるDM発送術

【DM受取り数:米国と日本に驚きの差が!】

皆さんこんにちは。
ジブリック営業担当です。

この記事を読んで頂いている方々は恐らく、
「DM(ダイレクトメール)を発送する側」だと思います。

視点を変え、DMを受け取る側の情報をお伝えしようと思います。

DM(ダイレクトメール)は、日本でも普及し、年間50億通以上配達されています。
個人が年間に受け取るDM数は、およそ44通。
非常に多く発送されているように感じますが、米国では違うんです。

米国では、個人に配達されるDMは年間300通なんです。※1999年の物数

年間44通の日本と、年間300通以上の米国。約7倍になります。
この事から、日本ではあまりDM(ダイレクトメール)の役割や特徴が理解されていないように感じます。


・無作為に送るのはダメ
・送る前の顧客の選定やコンセプトを怠ってはダメ


難しい所ではありますが、
顧客の選定やデザイン・商品案内の時期や価格、しっかり考えて発送すると、
予想以上の成果が出るかも知れません。


そんなDM(ダイレクトメール)を非常に安くスピーディに送る事ができるのは、弊社ジブリックです。
事前の相談やアフターフォローもしっかりと、お客様の満足いくよう尽力致します。

些細な事でも、
お気軽にお問い合わせ下さいね。



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著者: ジブリック